初めて購入させていただきました。初心者ですが、写真家の話などがとても参考になり面白かったです。フィルムカメラはホルガに挑戦してみたいです。(別府彩夏・東京県)
[コメント]
30年ぶりに写真を撮りはじめました。そんな折、シンプルで上品な誌面に惹かれCLと出会いました。そして今回ローライ35も30年ぶりに復活です。(渡辺雅彦・東京都)
いつも楽しく読ませてもらっています。写真を撮る、カメラを所有する喜びが膨らみます。これからも楽しい誌面を期待しています。(田中邦彦・静岡県)
「スクエアカメラ大集合!」が興味深く、特に工作はチャレンジしてみようと思います。(中家 忠・大阪府)
初めて読ませていただきました。カメラの魅力が非常に詰まっていて、今後も読んでいきたいと思いました。「カメラは毎日を楽しくハッピーにする」本当にその通りだと感じています。(齋藤真広・愛知県)
写真がとてもきれいで自分で旅に出て写真をいっぱい撮りたくなりました。(堀 大輔・東京都)
今回ローライ35に関する特集を読んでしばらくぶりにカメラを持ち出して散歩に出かけたくなりました。わが家のローライ35に日の目を与えるきっかけを作ってくださり、本当にありがとうございました。(今野元気・宮城県)
その場の空気感が伝わってくる写真ばかりで毎日見ていても飽きがきません。撮り手の技術の高さに加えて素敵な気持ちが反映されている雑誌だと思います。(中川善夫・大阪府)
携帯カメラがもっぱらで、どこかへ行くと何百枚と撮っては充電がなくなり、悔しい思いをしていました。Vol.4は、表紙に惹かれてすぐ購入しました。フィルムカメラが欲しくなりました。ありがとう、この本に出会えて良かったです。(加藤 恵・福島県)
MFカメラが大好きなので、すごく楽しく読ませてもらいました。私もスクラップブックを作ってみよう! と思いました。カラーコピーで縮小すればいいんですね。出来上がったら人に見せたいです。(川村 瞳・東京都)
日曜午後に日当たりのいいリビングで頭をからっぽにしてCLを開き、ヨーロッパのモノクロを見るのが何とも快適です。(福島誠治・愛媛県)
内容を見ないで買って帰ったのですが、すみずみまで読んでしまいました。フィルムカメラを自由に楽しんでいる人が多いなぁ。(辻元良一・京都府)
バックナンバーの「カメラ・ライフ」Vol.1を読み返しています。 飯田 鉄先生の「ライカでスナップの旅に誘われて」では、 ライカ・カメラにスポットを当てるのではなく、 この時新製品として発表されたズマリットMシリーズの4本のレンズを スナップ実写を参考にして紹介されていますね。
今でもそうなのですが、私も街歩きのスナップ撮影の時になるだけ身軽にしたいときは、 ズマリットMシリーズの4本のレンズを鞄に突っ込んで出歩きます。 一般的な撮影には35mm、50mm、75mm、90mmのレンズで十分カバーできます。(デジタルではフルサイズ時のみ)
いずれのレンズも解放値がf2.5の為、絞りを開けても無理のない画像が得られるのが特徴です。 コンパクトで大変使いやすいレンズです。 また、値段も定価で20万円を切るので、ライカ・レンズではコストパフォーマンスが大変いいです。
私は、千葉県八千代市在住ですが、ライカ銀座店へよく立ち寄るので、銀座の裏路地をよく撮影します。 平日の午後から夕暮れまでの間が、斜光がうまく入り、大変趣のある写真に仕上がります。 フィルムカメラのM7かMPとデジタルカメラのM9の2台でのんびり写します。 そのときもズマリットMシリーズを持参して撮影します。カメラ2台持参でもさほどかさばりません。
立て続けに投稿して申し訳ありません。 バックナンバーを読み返していて、思いついたものですからコメントさせて頂きました。
年も明けまして、1月2日、恵比寿の「東京都写真美術館」へ行って参りました。 認知症の80歳の母のリハビリを兼ねて、「木村伊兵衛とアンリ・カルティエ=ブレッソン:東洋と西洋のまなざし」を鑑賞してまいりました。
当日は、観覧料が無料だったこともあり、大変な混雑でした。 ベンチに母を置き去りにして(=気持ちよく居眠りをしておりました)駆け足で鑑賞してきました。 実は二人は、実際に面識があり、1954年にお互いのポートレート撮影をしているんですね。 また二人とも、バルナック型ライカとM型ライカの使い手でもあるのです。 展示写真の大半をライカで撮影していることも興味深いところです。
小生も遅まきながら、フィルム・ライカ(MPとM7)とデジタル・ライカ(M8.2とM9)で撮影するのを趣味としておりますものですから、思い立って美術館鑑賞をしてまいりました。
拝観料が無料ではありませんが、2010年2月7日(日)までやっておりますので、興味のある方・ご近所の方は、鑑賞すると面白いかもしれません。 また、この美術館のショップには二人に関する書籍以外にも、いっぱい写真集などを販売しておりますので、ショップだけでも大変面白かったです(私も二冊買いました)。 長くなってすいません。 この美術館に「友の会」がありましたので、2,000円を支払い個人会員になりました。 会員の色々な特典があり、有効期間が1年で何回もその特典を受けられるようです。
ご参考までにURLを付記しておきます。 http://www.syabi.com です。
冨松様
写真展のレビューありがとうございます。 ライカ使いの写真家として著名な二人の写真展なので、とても関心を持っていました。 お互いのポートレート撮影は興味ありますね。見てみたいです。
冨松さんもフィルムもデジタルもライカ使いとは…すごいですね。
現在、「カメラ・ライフ」Vol.5の制作に取りかかりつつあり、 徐々に忙しくなるのですが、時間を見つけて観賞したいです。
「カメラ・ライフ」Vol.4大変楽しく読んでおります。多彩な記事・写真などとってもためになって面白いです。 Nikon F3には大変思い出があります。社会人になってすぐ、昭和54年4月にカメラ・ローンを組んで購入しました。当時は、標準セットというものがありまして、レンズをセットで購入するのが当たり前の時代で、確か50mm F1.4のレンズをいっしょに購入した記憶があります。 そんなことですから、F3の特集は大変思い出深く読まさせて頂きました。
T.T様
いつもご愛読いただき誠にありがとうございます。
Nikon F3に関しては、思い入れのある読者の方も多くいらっしゃって、熱烈な反響を愛読者ハガキでも多くいただきました。
T.Tさんにとっても思い出深いカメラで、満足いただける記事になっているということであれば、とても嬉しい限りです。
今後ともぜひご期待ください!
デジタルカメラで写真のおもしろさを知り、安いフィルムカメラで撮影を始めたところなので、読む文章や見る写真すべてが新鮮に感じられてワクワクします。これからもこのような内容をお願いします。(中元 康・熊本県)
初めて購入したのですが、写真集のような感じが気に入りました。フォトコラージュについて、もっと知りたいです。(坂田貴陽子・兵庫県)
数少ないフィルム中心の内容がとてもうれしいです。まだまだ色々な写真家の写真を掲載してほしいです。(井澤一彦・宮崎県)
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初めて購入させていただきました。初心者ですが、写真家の話などがとても参考になり面白かったです。フィルムカメラはホルガに挑戦してみたいです。(別府彩夏・東京県)
[コメント]
30年ぶりに写真を撮りはじめました。そんな折、シンプルで上品な誌面に惹かれCLと出会いました。そして今回ローライ35も30年ぶりに復活です。(渡辺雅彦・東京都)
[コメント]
いつも楽しく読ませてもらっています。写真を撮る、カメラを所有する喜びが膨らみます。これからも楽しい誌面を期待しています。(田中邦彦・静岡県)
[コメント]
「スクエアカメラ大集合!」が興味深く、特に工作はチャレンジしてみようと思います。(中家 忠・大阪府)
[コメント]
初めて読ませていただきました。カメラの魅力が非常に詰まっていて、今後も読んでいきたいと思いました。「カメラは毎日を楽しくハッピーにする」本当にその通りだと感じています。(齋藤真広・愛知県)
[コメント]
写真がとてもきれいで自分で旅に出て写真をいっぱい撮りたくなりました。(堀 大輔・東京都)
[コメント]
今回ローライ35に関する特集を読んでしばらくぶりにカメラを持ち出して散歩に出かけたくなりました。わが家のローライ35に日の目を与えるきっかけを作ってくださり、本当にありがとうございました。(今野元気・宮城県)
[コメント]
その場の空気感が伝わってくる写真ばかりで毎日見ていても飽きがきません。撮り手の技術の高さに加えて素敵な気持ちが反映されている雑誌だと思います。(中川善夫・大阪府)
[コメント]
携帯カメラがもっぱらで、どこかへ行くと何百枚と撮っては充電がなくなり、悔しい思いをしていました。Vol.4は、表紙に惹かれてすぐ購入しました。フィルムカメラが欲しくなりました。ありがとう、この本に出会えて良かったです。(加藤 恵・福島県)
[コメント]
MFカメラが大好きなので、すごく楽しく読ませてもらいました。私もスクラップブックを作ってみよう! と思いました。カラーコピーで縮小すればいいんですね。出来上がったら人に見せたいです。(川村 瞳・東京都)
[コメント]
日曜午後に日当たりのいいリビングで頭をからっぽにしてCLを開き、ヨーロッパのモノクロを見るのが何とも快適です。(福島誠治・愛媛県)
[コメント]
内容を見ないで買って帰ったのですが、すみずみまで読んでしまいました。フィルムカメラを自由に楽しんでいる人が多いなぁ。(辻元良一・京都府)
[コメント]
バックナンバーの「カメラ・ライフ」Vol.1を読み返しています。
飯田 鉄先生の「ライカでスナップの旅に誘われて」では、
ライカ・カメラにスポットを当てるのではなく、
この時新製品として発表されたズマリットMシリーズの4本のレンズを
スナップ実写を参考にして紹介されていますね。
今でもそうなのですが、私も街歩きのスナップ撮影の時になるだけ身軽にしたいときは、
ズマリットMシリーズの4本のレンズを鞄に突っ込んで出歩きます。
一般的な撮影には35mm、50mm、75mm、90mmのレンズで十分カバーできます。(デジタルではフルサイズ時のみ)
いずれのレンズも解放値がf2.5の為、絞りを開けても無理のない画像が得られるのが特徴です。
コンパクトで大変使いやすいレンズです。
また、値段も定価で20万円を切るので、ライカ・レンズではコストパフォーマンスが大変いいです。
私は、千葉県八千代市在住ですが、ライカ銀座店へよく立ち寄るので、銀座の裏路地をよく撮影します。
平日の午後から夕暮れまでの間が、斜光がうまく入り、大変趣のある写真に仕上がります。
フィルムカメラのM7かMPとデジタルカメラのM9の2台でのんびり写します。
そのときもズマリットMシリーズを持参して撮影します。カメラ2台持参でもさほどかさばりません。
立て続けに投稿して申し訳ありません。
バックナンバーを読み返していて、思いついたものですからコメントさせて頂きました。
[コメント]
年も明けまして、1月2日、恵比寿の「東京都写真美術館」へ行って参りました。
認知症の80歳の母のリハビリを兼ねて、「木村伊兵衛とアンリ・カルティエ=ブレッソン:東洋と西洋のまなざし」を鑑賞してまいりました。
当日は、観覧料が無料だったこともあり、大変な混雑でした。
ベンチに母を置き去りにして(=気持ちよく居眠りをしておりました)駆け足で鑑賞してきました。
実は二人は、実際に面識があり、1954年にお互いのポートレート撮影をしているんですね。
また二人とも、バルナック型ライカとM型ライカの使い手でもあるのです。
展示写真の大半をライカで撮影していることも興味深いところです。
小生も遅まきながら、フィルム・ライカ(MPとM7)とデジタル・ライカ(M8.2とM9)で撮影するのを趣味としておりますものですから、思い立って美術館鑑賞をしてまいりました。
拝観料が無料ではありませんが、2010年2月7日(日)までやっておりますので、興味のある方・ご近所の方は、鑑賞すると面白いかもしれません。
また、この美術館のショップには二人に関する書籍以外にも、いっぱい写真集などを販売しておりますので、ショップだけでも大変面白かったです(私も二冊買いました)。
長くなってすいません。
この美術館に「友の会」がありましたので、2,000円を支払い個人会員になりました。
会員の色々な特典があり、有効期間が1年で何回もその特典を受けられるようです。
ご参考までにURLを付記しておきます。
http://www.syabi.com
です。
[コメント]
冨松様
写真展のレビューありがとうございます。
ライカ使いの写真家として著名な二人の写真展なので、とても関心を持っていました。
お互いのポートレート撮影は興味ありますね。見てみたいです。
冨松さんもフィルムもデジタルもライカ使いとは…すごいですね。
現在、「カメラ・ライフ」Vol.5の制作に取りかかりつつあり、
徐々に忙しくなるのですが、時間を見つけて観賞したいです。
[コメント]
「カメラ・ライフ」Vol.4大変楽しく読んでおります。多彩な記事・写真などとってもためになって面白いです。
Nikon F3には大変思い出があります。社会人になってすぐ、昭和54年4月にカメラ・ローンを組んで購入しました。当時は、標準セットというものがありまして、レンズをセットで購入するのが当たり前の時代で、確か50mm F1.4のレンズをいっしょに購入した記憶があります。
そんなことですから、F3の特集は大変思い出深く読まさせて頂きました。
[コメント]
T.T様
いつもご愛読いただき誠にありがとうございます。
Nikon F3に関しては、思い入れのある読者の方も多くいらっしゃって、熱烈な反響を愛読者ハガキでも多くいただきました。
T.Tさんにとっても思い出深いカメラで、満足いただける記事になっているということであれば、とても嬉しい限りです。
今後ともぜひご期待ください!
[コメント]
デジタルカメラで写真のおもしろさを知り、安いフィルムカメラで撮影を始めたところなので、読む文章や見る写真すべてが新鮮に感じられてワクワクします。これからもこのような内容をお願いします。(中元 康・熊本県)
[コメント]
初めて購入したのですが、写真集のような感じが気に入りました。フォトコラージュについて、もっと知りたいです。(坂田貴陽子・兵庫県)
[コメント]
数少ないフィルム中心の内容がとてもうれしいです。まだまだ色々な写真家の写真を掲載してほしいです。(井澤一彦・宮崎県)
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